ベクターから小さなドットまで
ベクター・レイヤー制作と、インデックスカラーのドット編集。PNG、スプライトシート、再度開けるバンドルとして保存できます。
AIと同じドキュメントで制作し、好きなタイミングで自分の手で仕上げる。あなたのパソコンから始まる、新しい制作のかたち。
モデルの制作過程を動画で見てみましょう。同じプロンプトで比較したり、モデルごとの作品をまとめて見たりできます。
まずは、最初のツールをご紹介します。
ベクターとドット、MIDIとオーディオ。
人とAIが一緒に使う、ローカル制作ツール。
デスクトップの独立したアプリで。
同じドキュメントと履歴を見ながら、制作を続けられます。
ベクター・レイヤー制作と、インデックスカラーのドット編集。PNG、スプライトシート、再度開けるバンドルとして保存できます。
MIDIの音符・トラックと、WAV/MP3のオーディオクリップを編集。MIDI・WAVを書き出せます。MIDI音源の再生は今後の対応予定です。
2D制作の過程とプロンプトを記録し、倍速MP4として書き出せます。MP4の書き出しには、別途FFmpegのインストールが必要です。

AIの書き込み権限を一時停止して直接編集し、最新のドキュメントと指示を引き継いで、作業を続けられます。
外部AIクライアントのMCP接続を使用します。アプリ内AIチャットは含まれません。書き込みを一時停止しても、外部モデルの推論や課金は停止しません。実行中のバッチが安全に完了するまで待ちます。
残したい部分を守り、自分の意図に合わせて整えます。
再開時の指示を残し、外部AIクライアントで制作を続けます。
CanvasOK · 多言語の呼び出し名・独自の略称対応試験版 · 2026年10月16日
arm64 · ZIP · 85.6 MB
試験版をダウンロード ↗公開用の署名・公証を行っていない試験用ビルドです。macOS arm64で実行を検証しています。実行検証・インストーラーを準備中
まだダウンロードできません検証済みのインストーラーが用意でき次第、こちらでご案内します。実行検証・インストーラーを準備中
まだダウンロードできません検証済みのインストーラーが用意でき次第、こちらでご案内します。4888eb7a2d3892a11ccd0de265dd569056df7b86a37bc1a5794792cb45d2d609SHA256SUMS ↗ダウンロードマニフェスト ↗macOS Apple Silicon向け試験版のZIPを展開し、CanvasOKアプリを開きます。新規ドキュメントを作成するか、既存のファイル・バンドルを開いて編集し、バンドルに保存して後から続きを制作できます。AIとの共同編集には、別途外部MCPクライアントの接続が必要です。ベクター・ラスター用の外部エンジンと、MP4用のFFmpegはアプリに含まれていません。
캔버스오케이・CanvasOK・キャンバスオーケー・画布OKと呼びかけ、自分の略称も登録できます。Tools → Invocation names and aliasesで管理し、接続先のMCPハーネスに名前の案内を渡します。新しい略称が反映されない場合はMCPを再起動し、新しい会話を開いてください。アプリの画面言語は韓国語と英語です。
現在はベクター・レイヤー、ドット、MIDI、オーディオの編集と、2D制作過程の記録に対応しています。3D、本格的な動画編集、音声認識・合成、MIDI音源のレンダリングは今後の計画です。自社コードはMITライセンスで、外部エンジン・フォント・メディアにはそれぞれの利用条件が適用されます。公開ソースリポジトリのURLは確定後にご案内します。
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